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マリオットマーキーズ MINIメンテナンス
匠の技
ボッシュ


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エアコンが効かないとの事でご入庫頂きました。

早速エアコンガス量を点検したところ減っている事が分かりました。
まずは補充して効きの確認を行いましたが冷えがまだ不十分でした。
更に点検を進めて行くと、エアコンガスの圧力が上昇しきっていない事が分かりました。ガス圧力の数値を基に不具合箇所を
絞り込んで行くとエアコンコンプレッサーの圧縮不良が原因である事が分かりました。
ガスのにじみ漏れも確認出来ましたので、エアコンコンプレッサーを交換します。
真空引き、ガス充填、しっかりと冷風が出る事を確認し修理完了です。


  • MINIクーパーオーバーヒート修理
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MINIクーパーオーバーヒート修理のご依頼です。
高速道路を走行中、急に水温警告灯が点灯しオーバーヒート状態が発生したということでご入庫いただきました。早急にキャリアカーを手配しお預かり診断を行いました。 最新のテスターや加圧テスター等を使い、点検していくとラジエター本体およびウォーターポンプから水漏れが発生していることが判明しました。 交換するにはフロントバンパー等を外してからのアクセスになります。水廻りはホース類やパッキン等も同時に点検を行い、再使用できる部品の見極めをしっかりと判断し整備を行います。 部品の交換後、エア抜きを行い、最終チェックをして完成です。
  • bmw mini クーパー 車検点検入庫
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車検点検でのご入庫です。
車検点検ですので車両をリフトアップし各項目抜け目なくチェックしていきますと、オイルの滴を発見しました。オイル漏れは車検検査時、指摘を受け車検を通すことができません。原因を突き止めオイル漏れを止めなくてはいけません。今回漏れの原因となっているのは、トランスアクスルシールからの漏れでしたので、シール交換にて作業完了です。シャフトシール交換でオイル漏れがとまらない場合はシャフト交換の必要が出てきます。
  • BMW MINI  エンジン警告灯点灯修理
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  • BMW MINI  エンジン警告灯点灯修理
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走行中にエンジン警告灯が点灯したとの修理依頼です。
まずはDISにてテスター診断です。エンジンコンピューターには燃焼不良を表す「ミスファイヤー」のエラーと直噴インジェクター用の高圧フューエルポンプのエラーが入力されていました。BMW系直噴エンジンでは多いトラブルです。燃圧等の確認し、高圧ポンプ不良が確認できましたのでポンプ本体を交換した作業完了です。 症状は不良具合で変わりエンストを連発する位酷いものからチェックランプ+瞬間的にエンジン不良になる程度まで様々です。
  • MINI クーパー オイル漏れ、足回り修理
  • MINI クーパー オイル漏れ、足回り修理
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車検にてご入庫です。
車検ご依頼です。前回の車検から走行距離が5000kmも走っていないのでお客様も安心しているようでしたが…車は走行距離だけで劣化する訳ではありません!使っていない古い輪ゴムがプツプツ切れてしまうのと同じことが車両のゴム部品でも起きるのです。経年劣化ですね。今回はエンジンオイルパンからのオイル漏れとフロントショックアッパーブッシュの劣化が見られたので交換修理を行いました。
  • MINI クーパー ナビ交換作業
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純正オプションのナビを取り外し、新たにポータブルナビの取付け依頼です。
今回は診断はいらないので早速作業です。新車時のオプションナビですが販売から10年以上経ち、時代を感じてしまうナビになってしまいました。 今回はお客様のご希望で今までのナビを取り外し、新たにナビを取り付けます。ナビの取り外しは思いのほか大変で、取り付けたメカニックが何処に配線を隠しているか探しながら内装を分解していくので、取付けより大変な部分もあります。各部を分解しながら古いナビを取り外したら新たにポータブルナビを配線を隠しながらスッキリと取り付ければ完成です。最近のポータブルナビはナビ機能だけなら必要十分な機能があるので安価にナビリフレッシュするには最適ですね。
  • MINI クーパーエンジン振動修理
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  • MINI クーパーエンジン振動修理
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定期点検にてご入庫です。
早速弊社診断基準を元に診断を進めていきます。今回は定番のオイル漏れ等と共にエンジンマウントの劣化を発見!マウントにも専用のオイルが封入されていますが、それが全て漏れ出ていました。その結果エンジン振動が抑えられずボディー全体に振動が伝わってしまっていました。交換作業はエンジンの支えであるマウントを外すので、別の方法でエンジンを吊っておき交換を行います。返車時には車の変化にお客様もビックリされていました!
  • MINI クーパーベルト切れ、オーバーヒート修理
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走行中にベルトが切れ、オーバーヒートしたとの修理依頼です。
早速診断に取り掛かります。お客様が仰るように確かにベルト切れを起こしていました。オーバーヒートの原因はベルト切れで間違いないようです。 しかし大切なのはここから。なぜベルト切れを起こしたか?です。他の原因箇所があるのか、ベルト自体の劣化なのか、それを診断し絞り込んでいきます。 診断の結果はウォーターポンプのロックでした。通常スルスル廻らなければいけない部分ですがかなり力を入れないと廻らない状態でした。これではベルトがすんなり駆動できず切れを引き起こしたと思われます。今回はウォーターポンプを中心にガタの来ている部分を交換し作業完了です。ミニのウォーターポンプ交換はフロント周りをゴッソリ外す整備になります。
  • MINI クーパーR50
  • MINI クーパーR50
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助手席ドアを開ける際、窓がボディーに接触するとの修理依頼です。
ミニの場合はドアを開ける際ウィンドが自動で僅かに下がり窓枠が越えられるという様な作りになっています。クーペに多い構造です。 症状としてはこの僅かに下がる動きが悪く、ドアの開閉時に窓枠に引っかかってしまったり、逆に窓枠を挟んでしまったりします。この手の症状ではウィンドレギュレーターが原因の可能性が高いです。診断を進めていくとやはりレギュレーター不良、摩耗によるガタが原因でした。今回はレギュレーターを交換して無事完治です。
  • MINI クーパー
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走行するとエンジン音がうるさいとの修理依頼です。
症状を確認すると確かに排気音がうるさい。社外のマフラー以上の音です。車両をリフトアップしてみるとマフラーがぱっきり折れてしまっていました。状況からみるに下廻りをヒットした時に破損してしまった様です。修理も考えましたが今回は真っ二つに近い状況でしたので交換にて対応しました。 交換後はもちろん通常の排気音に戻りました。

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