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マリオットマーキーズ MINIメンテナンス
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エアコンが効かないとの事でご入庫頂きました。
  • MINIクーパーS 冷たい風が出ない修理
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  • MINIクーパーS 冷たい風が出ない修理
  • MINIクーパーS 冷たい風が出ない修理
MINIクーパーS 冷たい風が出ない修理依頼です。
点検を進めて行く前に症状を確認すると風量自体は問題無く、ただ冷風が出ていない状態でした。
診断するとエアコンのコンプレッサー本体よりガス漏れ及び圧縮圧力が著しく低下している事が分かり、まずはコンプレッサー交換を行い再評価となります。
交換後正常に冷風も出ていますので修理完了です。
  • BMW MINICooperS(R56)エンジンオイル漏れ修理
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  • BMW MINICooperS(R56)エンジンオイル漏れ修理
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BMW MINI クーパーS(R56)エンジンオイル漏れ修理
漏れている箇所はタペットカバーとオイルフィルターブラケット及びオイルクーラーからでした。最近この型のターボ付きエンジンでオイルフィルターブラケット及びオイルクーラーからのオイル漏れの事例が増えてきています。
エンジンのフロント廻りを全て取り外しエンジンが丸見えの状態にならないと作業が出来ません。
当社では作業事例も多く熟知したメカニックがおりますので、気になる方は点検も兼ねてご来店下さいませ。
  • MINI クーパーS車検整備
  • MINI クーパーS車検整備
  • MINI クーパーS車検整備
  • MINI クーパーS車検整備
MINI クーパーS車検整備にてご入庫です。
来店受付時、駐車場にオイルの染みが出来ているので車検と合わせて点検のご依頼を頂きました。
車両をリフトアップしエンジンの下廻りを確認するとエンジン最下部に位置するオイルパンからオイル漏れが発生している事が分かりました。
エンジン本体とオイルパンとの間に取り付けるパッキンの劣化によりシール性が低下したのが原因でした。オイルパンを外して清掃後、オイルストーンを使用し当たり面を出し、新品のガスケットを取り付けします。締め付けトルク管理をしっかりと行い組み付けていきます。作業後に漏れチェックを行い完成です。
  • BMW ミニ R50 足回り異音
  • BMW ミニ R50 足回り異音
BMW ミニ R50 足回り異音
走行中に足回りから異音がするという事でご入庫されたR50のミニです。
ロードテストを実施しハンドルを切ると異音が発生する症状が確認出来ましたのでリフトアップし点検を行っていきます。
点検を進めていくとボールジョイントのブーツが破け、グリス切れによりジョイント部が腐食と摩耗をしている事がわかりました。
また、工具を使用して可動状態を再現すると走行時と同じ異音が出る事も確認出来ました。
ボールジョイントの交換を行う場合サブフレームを脱着する必要がある為、簡単な作業とはいきません。交換作業後、再度のロードテストを実施し症状が改善されている事を確認し作業完了となりました。
  • BMW ミニ 足廻り異音修理
  • BMW ミニ 足廻り異音修理
  • BMW ミニ 足廻り異音修理
足廻り異音での修理点検でのご入庫です。
段差時に異音が発生するという事でご入庫いただきました。症状を確認する為、試運転を行うと段差等でギシギシという軋むような音が発生していました。
確認した症状を基に、足廻りを重点的に点検していくと、フロントショックのアッパーマウントが潰れ、亀裂が発生しているのを発見しました。
この状態では、衝撃を吸収しきれず異音が発生してもおかしくはありません。
アッパーマウントの交換はショックアブソーバーを脱着、分解する作業が必要です。 新旧比較してみると、かなり潰れてしまっている事がわかります。交換後、試運転を行い症状の改善が出来た事を確認し作業完了となりました。
  • BMW MINI R50法定12カ月点検
  • BMW MINI R50法定12カ月点検
  • BMW MINI R50法定12カ月点検
  • BMW MINI R50法定12カ月点検
BMW MINI R50法定12カ月点検でのご入庫です。
走行距離が10万㎞超えている為、特に足廻りをメインに一度しっかり点検をしてほしいとの事です。}
点検の結果、フロントのショックアブソーバーのオイルが抜けており、本来の減衰力が失われていました。
ショックアブソーバー交換する際にアッパーマウント、バンプラバー等劣化が見られる箇所も同時に交換して、嫌な「コトコト音」も無くなり、乗り心地も良くなりました。
  • MINIクーパーS R56 ベルト切れ
  • MINIクーパーS R56 ベルト切れ
  • MINIクーパーS R56 ベルト切れ
  • MINIクーパーS R56 ベルト切れ
BMW ミニ クーパーS R56 ベルト切れ交換修理
車検で入庫していただいたミニクーパーSです。車検直前にベルトが切れてしまい、レッカーで入庫されました。 早速点検を行ったところ、クランクプーリーのバイブレーションダンパー部が切れてしまい破損している事が分かりました。これによりベルトが絡まり、切れた原因となっていました。
また、クランクプーリの接触によりフロントケースが削れてしまいオイル漏れも併発していました。 こういった状況を招かない様に早期発見の為、定期的に点検を行う事が重要です。
  • MINIクーパーオーバーヒート修理
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  • MINIクーパーオーバーヒート修理
  • MINIクーパーオーバーヒート修理
MINIクーパーオーバーヒート修理のご依頼です。
高速道路を走行中、急に水温警告灯が点灯しオーバーヒート状態が発生したということでご入庫いただきました。早急にキャリアカーを手配しお預かり診断を行いました。 最新のテスターや加圧テスター等を使い、点検していくとラジエター本体およびウォーターポンプから水漏れが発生していることが判明しました。 交換するにはフロントバンパー等を外してからのアクセスになります。水廻りはホース類やパッキン等も同時に点検を行い、再使用できる部品の見極めをしっかりと判断し整備を行います。 部品の交換後、エア抜きを行い、最終チェックをして完成です。
  • BMW MINI クーパーS r53 エンジンストール
  • BMW MINI クーパーS r53 エンジンストール
  • BMW MINI クーパーS r53 エンジンストール
  • BMW MINI クーパーS r53 エンジンストール
突然エンジンがストールしてレッカーでご入庫頂きました。
点検をしていきます。まずはクランキングをしてみるとスターターが作動しません。バッテリーが上がっています。 エンジンルームを点検するとファンベルトが千切れていました。これではオルタネータに動力は伝わらず発電できません。ベルトが切れた原因を特定するため、さらに点検していくとクランクプーリーのダンパーが捻じ切れていました。クランクプーリーのトーショナルダンパーが切れて、プーリーが楕円回転をして負荷がかかりベルトが切れたと考えられます。クランクプーリーASSYとファンベルトを交換して通常運転できるようになりました。



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